ハイパータロットの祐飛です。

他所の講座を受けたけど、使いものにならず、ハイパーに来る
人が多いです。多くの人が「リーディングがさっぱり」ですね。
そんな方々にインタビューしてますと、学生時代を思い出して
しまいますね。本当に「教育制度」とよく似ています。他所の
タロット講座は。教科を英語で例えてみますね。

・ テキストを音読する、させる。 

・ やみくもに英単語を暗記させる   

・ 単語のテストを執拗にする

・ 英作や英訳に力を入れない 

・ 生徒が英語を話せなくても、気にならないし、どうでも良い

・ そもそも先生が、英語を話せない

上記のようなレッスンが多いと思います。受講生さんの話を聞いて
ますとね。

そこで、私は高校時代の事を思いだしました。高校時代の英語の先生
は、上記3つはやりませんでした。そして、英作や英訳に力を入れて
ましたね。分からない単語は、日本語や英語でOKでしたもん。先生
が英語の話せる人だったので、教科書は無視して、短編小説を教材に
使ってましたね。「ある愛の歌」とか「賢者の贈り物」などを。
物凄く楽しかったですよ。若い頃、アメリカに行くのが夢だった私は、
先生に発音など教えてもらったものです。
ハイパーのメソッドに、これらが反映してるのでしょうね。
それと、空手道場に通ってた事ありました。フルコンタクトの。
そこの道場は、型をまったくせず、いきなりスパーリングばっかでした。
3ヶ月もすると、全身の筋肉がパンパンに膨れ上がり、滅茶苦茶強く
なりました。そんな経験もハイパーメソッドに反映されています。

ハイパーを空手道場に例えるなら、

  型は全然知らんし、知る気もまったく無いが、

    スパーリングさせると無茶苦茶強い空手道場。

      それがハイパータロットです。  

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

タロット経験

有り無し

希望受講日

メッセージ